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ゼロエネルギー住宅 実質ZEHの家

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ゼロエネルギー住宅 実質ZEHの家

ゼロエネルギー住宅 実質ZEHの家

2023/12/27

長野市で新築やリフォームの注文住宅で電気を買わない家造りを御提供できる工務店です。

これからの家造りはエネルギー自給率100%を目指すことが大事で、太陽光発電と蓄電池、EV車を使い電気を買わない家造りが主流になります。更に太陽光を冬は取り込み、夏は遮るパッシブ設計が必要です。

60年長期保証はもちろん可能ですし、残価設定型住宅ローンも可能になっていきます。

資料は無料でお送りします。   資料請求はこちら

ゼロエネルギー住宅 ZEH住宅が当たり前の家造りになっていきますが、設計上の計算では一般的な4人家族で月の電気使用量は400KW~450KWが平均と言われています。

1次エネルギー消費計算でZEHにするには、4KW~4.5KWの太陽光発電を載せるとZEH住宅の家になります。

しかし、実際に住んでからゼロエネルギー住宅で無いことがあります。

節電意識の違いもあるし、断熱性能が計算より下がっていることもありますし、実際の発電量の違いもあります。家の大きさで冷暖房の使用料の違いもあるし、温度設定でも違いが出ます。

計算は一般的な数値で計算するしかないので仕方ないことではあります。

そこで、屋根の大きさにできるだけ多くの太陽光発電を載せることが大事です。

パワーコンディショナーは9.9KW用でも、パネルは15KW位載せる方が良いです。

過積載をすることで発電量の少ない時間帯の発電を増やすほうが年間の発電量を増やすことができます。

日中の発電量が多い時間帯はわずかな時間で、正直にパワコンの大きさに合わせる方がもったいないです。

設計ZEHではなくて実質ZEHの家作りが重要です。

ホットパル8月号ではその辺のお話をご紹介しています。ご覧ください。  お問い合わせはこちら

2021年の電気代です

1年間の売り買いで69,473円の黒字です。

2022年の電気代です

電気代が高騰した1年ですが22,684円の黒字です

電気代が高騰しても太陽光発電があると、自家消費ができて買電が少なくなるので、電気料金の3段目の高額な電気を買わなくなるので経済効果は高くなります。

中部電力従量電灯Bの場合です。

オール電化住宅でない家はこれが主流です。

電力量料金がKWによって3段階に分かれていて、3段目が一番高くて、太陽光発電があると発電で自家消費できるので、ここを減らすことで電気代を下げる経済効果が大きいです。

中部電力オール電化住宅の場合です。

太陽光発電があると発電で自家消費できるので、昼間の高い電気代を使わないので済み経済効果が上がります。

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