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冬の電気代高い!

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冬の電気代高い!

冬の電気代高い!

2024/02/09

冬の電気代はどうしても暖房器具で高くなります。12月から3月はどうしようもないです。特に1月は休みが多く家に居る時間が長く、夜の時間が特に長いので電気を使う事が増えてしまいます。

しかし断熱性能を良くして高断熱高気密で家を造り、太陽光発電をできるだけ多く載せることで電気代を減らすことができます。1年を通せば黒字にできることも可能です。

これからはZEH住宅を義務化される方向でいるので、今からそのような家を造っておかないと、中古住宅の価値が極端に下がる可能性がります。

建設費用を掛けても家が寒く無くて居心地が良ければありがたいと思います。更に光熱費が掛からないなら借り入れを増やしても光熱費分で返済が十分可能になります。

電気代の資料は高断熱高気密住宅50坪のお家の電気代をまとめたものです。

令和3年から5年の3年間は毎年黒字で住んでいます。30万前後の光熱費を負担するのが普通ですが返済に回しても残ることが分かります。

皆さんも参考にしてください。詳しくは弊社モデルルームにお越し下さればご説明します。

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令和3年分電気代69,473円黒字

オール電化住宅で灯油やガスは使ってないのでこれが全てです。

令和4年電気代22,684円黒字

電気代が高騰しても太陽光発電があると自家消費電力があり、300Kwhを超えた3段目1番対電気代を使う事が減るので、電気代の合計が安くなります。

3段目の電気代を使っている月は11月から4月までですが、使用料は減っています。

一般家庭の平均的な電気代です。

長野は冬の電気代が増えるのでこれよりも光熱費は増えます。

高断熱高気密で太陽光発電を載せてZEH住宅にした場合です。

長野の場合は冬の自家消費が増え売電が減りますが経済効果は500,000円位は見込めます。

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